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保育内容

保育理念保育内容園の概要募集要項
みんなのみらいをつくる心を育む
みんなのみらいをつくる保育園では、子どもが本来持っている「好奇心」「冒険心」を引き出し、他者を思いやり考え、行動する心を育みます。 保育者は、進むべき道を示すのではなく、子どもが自分で考える手助けをします。

ご紹介する保育内容は、ほんの一例です。あなたと一緒に、みらいをつくる心を育む、新しい保育をつくっていきたいと考えています。
ひらめきを大切に

やりたいって思ったら、やってみよう。思いっきりやっても誰からもとがめられません。遊びに夢中になって、お昼ごはんが遅くなっちゃうかも。それも大切な経験。

空をみたら大きな虹。どこからともなく「あの虹をさわりに行きたい」「行きたーい」「行っちゃう?」「行こうよ」という声。そんな子どもの閃きや行動を大事にしていきたいと思っています。

好奇心、冒険心

子どもにとって、遊びは生活そのもの。いつだって瞳は好奇心でキラキラしています。お掃除って、言われてやるのはつまらない。けど、誰かの「競争しようよ!」の一言で運動会に変身します。あれなんだろう、これってどうなってるの?わたしたちは子どもたちの好奇心と、冒険心を常に見守ります。

社会で、みんなで、育てる

保育園は、子どもが過ごすところ、と思っていませんか?みんなのみらいをつくる保育園では、子どもだけでなく、保護者、保育者、地域の人たちが関わることが出来る場所でありたいと思っています。そう、親御さんが子ども達といっしょに遊んだっていいんです。みんなを巻き込んでいきましょう。

子どもたち主体

みんなのみらいをつくる保育園では、指示・命令をしない保育を目指します。大人からの「ダメ」「こうして」「あーして」は子どもたちのやりたい気持ちを、そいでしまいます。 禁止用語や否定用語、また、指示や命令をしないことで子どもの主体性を育みます。

感情学習

子どもは感情のコントロールが苦手です。また、感情を説明するのが苦手な子もいます。 そこで感情カードの登場です。自分たちには感情というものがあるということを知るために使います。感情カードを使うことで、自分の感情に向き合います。そして自己を知り、他者への関わりを考える心の成長をサポートしていきます。

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